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あまりにも放置

あまりにも放置していたので、とりあえず何か書こう。
相変わらずFF14をやっております。
そちらのほうは公式サイトでちょこちょこと何か書いたりしてます。
ツイッターもちょこちょこと思い出したらツイート。
さて何書こう?
とりあえず最近読んだ漫画でも・・・


とりあえずこんな感じ。
アオイホノオは安定して面白い。ドラマのほうも面白かった。
ネット局から外れていたので島本好きな友人に録画してもらった。
友人もここ23年で一番面白いドラマと絶賛していたw

ダイヤのエースはまさかの甥っ子からw
最近の漫画にしては野球関連以外にブレないのが良かった。
幼なじみと同じクラスの女子マネージャーとかいたら、そっち方面を書いたりするのがここ最近のトレンドな気がするが、全然そっちに行かない。硬派には見えないけど硬派野球漫画です。
主人公が豪速球投手じゃなくて、クセ球使いというのもGood。同じチームのライバルが豪速球投手というものいいね。

とめはねっ!
河合克敏先生は漫画界のTOYOTA!(俺が言ってるだけだが)
常に80点取る出来。遅筆だけが残念w
あまり恋愛方面には行かないで欲しいのが個人的な望みではあります。

ハイスコアガール
まさかの発売自粛w
まあ著作権問題発生してから大人買いしたんだが、回収されずに本屋に普通に売ってるのが笑っちゃうw
元格ゲーにハマってた人間としては小ネタ最高。
是非連載再開してほしい。
スクエニもSNKも落ち着いてな!


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とめはねっ!はギャルゲーか?

とめはねっ!11巻買いました。
相変わらずおもしろいです。
安心のクオリティ。
河合克敏先生の作品は全作初版で買い揃えているんですが、そろそろ漫画買うのは電子書籍にしたいところ。
なんつうか・・・かさばるw
個人的にはebookjapanのトランクルームシステムが一番無難かなあと思ってます。iPadやPC等の手持ち端末で読書可能。HDDとか飛んでもまあ、なんとかなる。
ただし、ぶっちゃけ新作が遅い。最新刊は発売日に読めるようにしないと。
後途中までコミックで買い揃えた作品を途中から変更するのがキツイね。
で話それたか。

とめはねっ!11巻読んで思ったんだけど、いつの間にギャルゲー状態になってね?w

登場人物
大江 縁:主人公(帰国子女に見えない地味な草食系男子)

望月 結希:ヒロイン。高校柔道で日本一。天真爛漫な美少女。
日野 ひろみ:書道部部長、まじめでメガネっ娘でドジっ娘。
加茂 杏子:書道部先輩、ヤンキー系で喧嘩強い。
三輪 詩織:書道部先輩、茶髪ギャル系。
島 奏恵:書道部後輩、性格キツ目なメガネっ娘。
羽生 翔子:書道部後輩。柔道部掛け持ち。望月 結希を慕っている。
宮田 麻衣:ライバル高校の書道部員、バイト先の娘。
大槻 藍子:書道日本一。男性恐怖症気味。京都在中。

な。
ギャルゲーの人物紹介みたいっしょw
高校書道部という舞台上、女子メインになるのは仕方ないんだけどね。
多分、河合先生書き始める前は意図してなかっただろうけどね。
まあ、こんな設定っぽいところは別にして、徹底的取材が凄い。
書道の実力はしらんし分からないけど、技術的解析能力が高いんだろうね。
前作のモンキーターンでも競艇選手が普通に頷くほどの出来だったみたいだし。
何時読んでも面白いです。
ただちょい遅筆なんだよなあ。単行本1年に2冊くらいしか出ないのよ。
これしか連載してないはずなんだけど。
まあ、永野護とかよりも早いですがw

ヒーローカンパニー

ヒーローカンパニー1巻購入、読了。
実はこのマンガ、雑誌の月刊ヒーローズが創刊されてからずっと気になってました。
タバコやめて、昼ごはん系のインスタント等はスーパーでまとめ買いするようになった為コンビニに行かなくなったので、あまり雑誌を買うことがなくなりました。
そんな中で満を持してコミック発売。
他のマンガも気になるんだけど、やっぱ島本和彦先生が気になりますw
吠えペンで、ヒーロー系雑誌の連載を依頼されて、深読みして漫画家マンガ始めた島本氏。
どんな展開になるだろう?

正統派ヒーローマンガだ!

正統派?っていうかどっちかというとタイバニみたい。
どっちが先とかなしね。
そしてどうしてもギャグから離れられない島本先生w
適度ってかやっぱギャグだ。まあ、まだプロローグでやっと入社したところだから、これからどうとでも持っていけるだろう。
ちょと楽しみです。

赤毛のアン

バンダイチャンネル引き続きみてます。
赤毛のアン50話全部見ちゃったよw
よく見たら高畑勲監督だし、スタッフに宮崎駿(途中まで)までいるよ。
でも、原作に忠実だし、面白いよ。
若い頃は。
勉強が出来るの分かってきて、家庭内での不和が無くなってきた頃からはまあ普通。

いあ、面白いよ。普通に。
フジの世界名作劇場って考えたら凄いよな。
良くこのクオリティで、毎週日曜日の午後7時30分とかでやってきたなあ。
今のフジは見習って欲しいくらいだ。
ってかスポンサーが偉いのか?
今のアニメはおもちゃ売る為の宣伝くらいにしか考えてないだろうけど、この頃はそんなに商業主義じゃなかったんじゃないか?
真剣に子供の未来や教育を考えた上で番組を作って、カルピス飲んで成長してね。
って心意気があったんではなかろうか?w
今のメディア達にも色々と見習ってほしいね。
てか、姪っ子にはちゃんと見せたいかも。

アオイホノオ

ブログ更新は遅れ気味です。
今更ですが、アオイホノオ8巻を購入読破。
まあ、購入は発売日に購入してたんですがw
さすがに7巻程の衝撃はなし。
というのも原秀則先生とのやりとりを先にブログで見てたからなんですが。
アオイホノオは、たぶん素で読んでるだけじゃなく、背景をある程度知ってるほうが楽しめる。
庵野秀明氏岡田斗司夫氏や、あだち充、高橋留美子両先生とか知らないと面白くないですw
(ちなみに原秀則先生のさよなら三角は何故か全巻持ってたりします。)
まさにマンガビギナーや、若年層を無視した作品作りw
まあ、若年層には当時のオタクってかマニア文化を解説してるところもありますが、基本的には懐古的楽しさのほうが上でしょう。
今時の中学生とかならカセットテープどころかVHSも知らないだろう。
VHSは知っていてもβなんて絶対知らないはずw
話は結構進んできて、そろそろ焔燃(島本和彦先生)がデビューしちゃいそう。
必殺の転校生、炎の転校生のプロットが出来つつあるもんな。
で、島本和彦先生、あまり話を引っ張らない。というか延命しない。
終わる時には結構スパっと終わる。まあ、裏主人公の庵野秀明編のほうがまだまだ続きそうですがw
とりあえず、途中のやり取りを見るより、単行本までゲッサンとか読まないほうが楽しめるかもね。
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