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バイオでゾンビな神室町

 えっと退院してから初めて買ったゲームがこいつです。
龍が如く OF THE END。
まあ・・・なんですか、龍が如くでバイオハザードやるとは思わなかったw
入院前から気になってたのはでありますが、相変わらず強すぎる男たち。
んで、どうやってあの龍が如くにゾンビ絡めていくんだろうか?
なんて思ってました。
まあ、桐生一馬強すぎ、伝説になりすぎ。
普通のヤクザとかじゃ相手にならなくなってゾンビを相手にしたというところでしょうかw
爽快バカアクションゲームとなって、何も考えずにゾンビ殺して回れます。
ストーリー的には今までのに比べてイマイチっぽい。
そのぶん爽快感は上がってますね。
ちなみにバイオは5とか難しくてダメです。
おっさんになるとある程度簡単じゃないと。
あの新しくでたHDリバイバルの奴を買おうかなって思ってます。
龍が如くもバイオもやり込み要素は沢山あるんですが、やり込まなくてもそこそこ楽しめるのが良いところです。
まあ、なんつうか真島吾朗サイコーです。

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マンガエリート


退院して出来ること。
やっぱ漫画でも最新刊を普通に読めることだよね。
電子書籍は何故か(利権かw?)新刊の発行が遅い。
それはさておき、アオイホノオ7巻。
めちゃめちゃ面白い。なんだろう、この実体験べーすの話ってのはつうじょうより二割増しで面白い。二割増しなしでも面白いんだから手が付けられない。
今回からとうとう若かりし頃の岡田斗司夫氏登場。
裏主人公である庵野秀明氏がオタキングのオタク訪問w
あの太ってる頃のオタキングに十代で出会ったらインパクト強かっただろうなあ。ショッカー基地に乗り込んで改造されるって表現がサイコーでした。
一方表主人公の焔君(島本和彦氏)は段々ダメになって行きます。
典型的な口だけのオタクに成り下がっていくところw
そして同業者というか、プロになっていく同世代の漫画家を攻撃します。今回の標的は原秀則先生!この辺、ゲッサンに載った頃から原秀則先生のブログでネタにされてたやつです。
このブログのやりとりリアルタイムで見てたので余計面白かった。
さらに今回取り上げられてた「さよなら三角」全巻持ってます。
たぶん書庫地層の底のほうにあるはずなんで、からだが快調じゃない状態で発掘作業ができないので読み直しませんが。
島本先生の上手いところは周りの人女子キャラを一般大衆の声として言われてる事。焔君のようなマンガエリートと一般人のギャップ。
この描き方がアオイホノオの面白さです。
一般人がいう事は正論です。そしてそれこそが人気なんですが、斜に構えたオタクがバカにしつつも一番欲しいもの、それが一般人からの人気w
まあなんだ、変に素人の俺が解説するよりも読んだほうが面白い。
ぶっちゃけアニメ化はないがNHKでドラマ化してもいいくらい面白い。

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退院生活

いやあ。
永いこと放置してました。
病院に居るとすることがなく、暇なので更新してましたが、
退院して家に居たりすると、することがなくて暇でもあんま更新する気になりません。
つまり入院時と違って暇つぶしの選択肢が多いからですw
ぶっちゃけ、DVD見たり、ゲームしたり、サイクリングしたり、ネットカフェ行ったり、濃い食い物食いに行ったりとw
さらに11月からはこっそり仕事にも復帰してます。
産業自体が斜陽でほぼワープア状態ですが、入院時の労災書類等、ほぼ完璧に自主的に揃えてくれた、給料以外はホワイト企業です。
まあ、会社自体が何時まで持つか不安ですがw

まあ、なんだ。
イマイチ足の状態が良くないので、そんな無理に遊びに行ったりしないので、ほぼインドア状態ですが、
なんとか生きてます。

飲み会とかしたいけど、こっちからは気を使わせちゃいそうで友達誘いにくいなあ。
って、怪我してからアルコール一滴も飲んでない。
退院してからもなんか飲む気にならず一滴も飲んでない。
むー
こりゃ飲みにいくかな。
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