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Blu-rayレコーダーとメディアサーバー

ちょっと大判振舞でブルーレイレコーダーを買いました。
ソニーのBDZ-AT770Tってのです。
選ぶ選択肢は色々あったのですが
俺の部屋ではBSが見れない。ならDLNA対応のレコーダーで撮れば自分の部屋のPS3で見たらいいんじゃね?
Windows Media Playerでも設定すれば見れそうだし。
ということで選択肢の一番はDLNA対応ということ。
次は値段w
それほど画質にはこだわらないってか今のブルーレイレコーダーで低画質なものってないだろうw
DLNA機能で絞っていくと実質的にPanasonicとSonyのどちらか?
Panasonic DIGAは評判も良く候補と思ったんだが、PS3との親和製やPSPでの鑑賞(実際にやるかは別w)も考えてソニーに。
で、DLNA機能付きで一番安いのがBDZ-AT770T。
950Wとも迷ったんだけど、まあ安いほうでいいかと、これに決定。
本日早速セットアップ。

AQUOSにHDMI入力端子1個しかねえええええ


古い初期の液晶TVって入力端子少ないのね。
今あるHDMI端子はCATVが接続されてるので、面倒だけど、セレクターでも買って対処する予定。
さらにアンテナケーブルも足らんw
とりあえずBSだけつなぐ。
LANケーブルも足らん。
無線にしようかとも考えたけど、USB子機高い。
この手の物の低価格な他メーカー品買って使えないとダメージデカイから素直に有線でつなぐ予定。
細かいものは当分アマにお世話になるかも。

ということで買ってまだ全然役にたってませんw
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サイクリングでリハビリング

最近の休みの日はサイクリングでリハビリングです。
だいたい片道20kmくらい。安クロスバイクだと結構疲れます。
大体左足のパワーが弱いので、右足で強く漕ぎます。
んで、右足が痛くなるという悪循環w
退院してから、毎日毎日、自分ではわかってないけど、ちょっとづつ治って言ってる気がする。
退院直後だとちょっとした段差も左足から上がることは出来なかった。
でも今は低い段差なら左足から上がることが出来るように。
ほんのちょっとなんだけど、すんげー嬉しかったりする。
やっぱチャリがいいね。
もうちょい季節が良くなったら、チャリ通勤も考えてみよう。
それでいて思うけど、ロードバイクなら、同じ漕力でもっとスピード出るんやろか?
今のクロスバイクだと無風状態でアベレージ20Km/h。
20Kmの距離なら1時間。一応、途中でパンクとかのアクシデントも考えると90分くらい欲しい。
でも朝の時間は貴重だからちょっとでも時間短縮したい。
てかなんかロードバイク欲しいw
保険金が降りてプチ小金持ちになったからかw
まあ、金よりも健康が一番だがw
しかし今回のことで保険は大事ってことが嫌ほど見にしみた。
怪我自体は通勤途中だったので労災保険で全額賄ってもらえたけど、通勤途中でなかったらぞっとする。
バイクの任意保険は轢いたりぶつけたりした時だけ保証されると思ってたんだけど、まさか運転者も保証されるとは思わなかった。
んで自転車も保険に入ろうかと本気で思ってる。
丁度甥っ子の担任の先生が自転車通勤中に人轢いて入院したらしい。
人轢くって怪我させたら洒落にならんからなあ。
価格.com自動車保険とかなら一気に探索出来るから便利っぽいね。
自転車は対象外っぽいけどw
保険は一番安いプランでも無しに比べたら100倍まし。

曽田正人先生 Moon完結

Moon9巻買いました。読みました。
昴から続くMoonもとうとう完結してしまいました。
ああ、終わってしまった。
この昴という物語が終わってしまい、これから読めないってのは非常に悲しい。
でもそれ以上にずっと読んでいた一つの物語が完結するってのはなんと素晴らしいことでしょう。
結構昔から読んでいる小説やマンガでも未完のまま連載止まったり。
書く書くといって続きがまったくかかれてないものとかがあります。
しかたないからそれに付き合ってるんだけど、ぶっちゃけいつ続くのか分からない。
具体的にいうとキマイラとかファイブスター物語とかバスタードとか・・・
この昴も11巻まで出た後、Moonまでちょっと間空いてる。
それでも話が続いて、無事完結。
曽田正人先生。お疲れ様です。
実は俺は曽田正人先生のマンガが大好きで、カペタ以外は全部持ってたりするw
曽田正人先生を一言でいうと天才を描く天才。
って思ってたんだけど、完結したMoonと昴を読みなおしてみて、ちょいイメージが変わったかも。
昴はテルやダイゴやカペタに比べると天才じゃないような気がする。
もちろん一般的にすれば大天才なんだけど、天才のニュアンスが変わったのかもしれない。
つまりその能力、自転車を漕ぐとかレスキューとかドライビングという能力そのものではなく、
努力や練習をし続けられる能力というか天才。
実際、Moonには主人公を遥かに凌駕する天才、プリシラ・ロバーツが出てくる。
主人公の昴とかは生い立ち等の怨念から産まれ来る能力とか才能、迫力がある。
一般的にマンガや映画の主人公が持つべき過去。
しかし真の天才はそんなもの必要としない。
プリシラ・ロバーツは生まれてきたときから最高のダンサー。
努力を努力としない。
圧倒的な才能。
この比較が非常に面白かった。
まあ、俺のつたない文章じゃあよく分からないよね。
最終巻よんで、全巻読みなおしてみたけど、なんかまだ興奮冷めないよ。
ああ、残念で喜ばしい。これにつきるかも。
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