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FF14β

日月と休みだったので、なんか結構長い時間βテストにログインしてました。
コンテンツファインダーという機能使って、蛮神イフリート戦行って来ました。

コンテンツファインダーをFF11で説明すると、お任せPT。
まあ、そのコンテンツを希望した人を集め一瞬で効率的なPTが自動的に組まれ、そのダンジョンまで運んでくれる機能。
ちなみにコンテンツ希望の人は同じ鯖だけでなく、他鯖からも探す。
さらに何処に居ても、違うことしててもOK。
もちろんPT組んでて足りない人のみ募集とかいうのでもOK。
基本4人PTなFFXIVなので、盾、アタッカー、アタッカー、ヒーラーの4人。
このコンテンツファインダー開放されるまでは、みんなシャウトしてPT集めてたんだけど、開放されてからはシャウトがメッキリ減った。
もちろんシャウトしてる人も居るんだけどね。
まあ、βのメインクエスト最終章みたいなもんだけど、それほど苦戦することもなく、あっさりと勝利。
各ジョブの役割さへキチンとこなしておけば、楽しみつつ攻略出来る感じ。
ID(インスタンスダンジョン)のほうが長いからテンパりそうになるくらいw

ff14_1307150.jpg
ちなみに14のメインクエストはこれでもかってくらいNPCがプレイヤーを持ち上げてくれます。
ちょいと照れるくらいw
本番はこれに声当てられるらしいし、ちょいと楽しみだw
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雨の日の転がり抵抗

なんというますか、梅雨です。
ちょっと前までいい天気が続いてたりもしましたが、梅雨です。
アクア乗り出して燃費を気にするようになってから思う事、
雨の日は燃費悪くなります。
まあ、具体的にいいますと、雨の日の燃費はアクアで5%悪化です。
アクア標準でついていたタイヤはブリジストンEP25。
このタイヤ新車でメーカー装着車専用ということで詳細なスペックはブリジストンWEBでも公表されてません。
まあでも、同スペック帯のエコピアとそんなに変わらないだろうなということを考えると
転がり抵抗係数はおそらく、「AA」か「A」。ウェットグリップ性能は「C」なはず。
転がり抵抗係数はあくまでも乾いた状態の良いアスファルトで計測されたもの。
ウェット状態のアスファルトだと、2,3段階は落ちるだろう。
まあ、車だから分からないですが、自転車乗ってる時の雨の日のペダルの重さを考えると実感出来ます。
あ、前のX-TRAILの時も雨の日の燃費悪化については全く実感なかったです。
アクアのように30km/l近く走る車だからこそ分かります。
メーカーも販売時の燃費競争を考えて作ってるでしょうから、このタイヤの転がり抵抗についても計算して車作ってるはず。
ただしタイヤってものは路面の濡れた状態ではウェットグリップ性能の試験はしてるけれど、路面濡れ状態での転がり抵抗計測はしていない。
ちなみに転がり抵抗計測はタイヤが温まった状態でしか計測していない。
気温が低い(タイヤが温まり難い)冬等で燃費が悪化するのは、低温時の転がり抵抗増加という現象があるからです。
これら、メーカーによって得意不得意があるようです。
つまり数値化スペック化出来ないタイヤ性能ということですね。
一人の人間で同じクルマで同条件で比較しないとでない性能差。
まあ、素人にゃ比べるの無理ですw
おそらくメーカーの開発者でも全ては把握してないはず。

しかし、まあなんだ。
燃費の良い車に乗ると人間余計細かくなるなあ。
昔、ターボ車とか乗ってた時は燃費なんて気にもしなかったのにヽ(´ー`)ノ
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