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今読み返すスラムダンク

我が家の書籍地層から発掘されました。
スラムダンク!
ぶっちゃけ誰もが知ってる超名作です。
何回読んでも面白いし、泣けそうになっちゃうよ。
一度書いたことがあると思うけど、俺的なスラムダンクツボは
ズバリ 「ゴリ」
裏主人公です。間違いなく。
湘北高校バスケット部だけでなく、このスラムダンクという物語での土台。
大黒柱です。

で、読み返して思ったんだけど。
スラムダンクってギャグ多いのねw
いろんなところでギャグ満載。
これ名作の秘訣。
同じ井上雄彦先生作品でもバカボンドとかリアルとかよりスラムダンクが面白いし感動的なのはギャグのスパイスが効いてるから。
と書いたけど、バカボンドとかリアルって雑誌で読んでるから記憶曖昧なのは許してくれw
スラムダンクのギャグだけど、単行本だから出来る扉裏のギャグとか。
二頭身キャラっぽく話進めたり、ゴリと魚住がゴリラになったりと。
ホントに笑いってか小笑い満載。
小笑い満載の癖に読者泣かせちゃう。
しかも誰か主要キャラ死んだりとかしてないんだよ。
努力を続けてきたってことで泣かせるんだ。
そして話広げるだけ広げといて終了。
これ終了しておいて良かったなあ。
あの続き読みたいけど、続きがあったらダメになった気もする。
なんだかんだ理由つけてることそれは別にしてスラムダンク最高!
うむ、もう一回読むかw
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